教育と学生生活を支える
3つの併設医療機関

地域医療に貢献する3つの併設医療機関は、確かな環境での学びを提供しています。
「診療費補助制度」と併せ、安心な学生生活をサポートします。

【現場で学ぶ最新の医療知識】

3つの医療機関の豊富な診療科と直結していることで多様な実習が可能となり、最新の医療知識を身に付けることができます。

3つの併設医療機関の診療科総数

40診療科

学生の実習を支える3つの医療機関

キャンパス内にある朝日大学医科歯科医療センター、岐阜市内に位置する朝日大学病院、PDI岐阜歯科診療所は、地域の健康を支えるとともに学生の臨地実習の場として活用されています。

朝日大学病院 PDI岐阜歯科診療所 朝日大学医科歯科医療センター

学生の健康管理をサポートする
充実した環境

朝日大学の併設医療機関では保険診療の自己負担分が全額補助されるなど、学業や部活動にも全力で向き合えるサポート体制を用意しています。

毎年4月に実施する健康診断のほか、急病やけがの応急処置も行います。また、対人関係や精神衛生に関する相談にも、専門カウンセラーが対応し、学生が適切な治療を受けられるようにサポートします。

健康管理センターと3つの医療機関との関係の図 健康管理センターと3つの医療機関との関係の図

3つの併設医療機関の受診で、保険診療は全額補助、
自費診療は半額補助を受けられます。

Case1

大学内での体調不良も、悪化する前に診療を受けられました。

[内科]

窓口負担:1,500円(保険診療)

全額補助

Case2

面倒な虫歯治療も、授業の合間を使って通院できました。

[歯科]

窓口負担:6,000円(保険診療)

全額補助

Case3

肩の痛みがなくなり、競技のパフォーマンスが向上しました。

[整形外科]

窓口負担:6,000円(保険診療)

全額補助

Case4

就職活動を前に、費用や通院の負担が大きい歯列矯正ができました。

[矯正歯科]

窓口負担:700,000円~800,000円(自費診療)

半額補助

[診療費が補助されるまでの流れ]

  1. 朝日大学併設医療機関を受診

  2. 窓口での支払い

  3. 領収書の受け取り

  4. キャンパス内で診療費補助を申請(その場で現金補助)