学費・奨学金
学費等
| 納付時期 | 入学年度納付金額 | 2年次以降納付金額 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 費 目 | 入学手続 期間内 |
10 月 | 4 月 | 10 月 | |
| 学費 | 入 学 金 | 300,000 円 | – | – | – |
| 授 業 料 | 342,500 円 | 342,500 円 | 342,500 円 | 342,500 円 | |
| 施設維持費 | 120,000 円 | 120,000 円 | 120,000 円 | 120,000 円 | |
| 諸会費等 | 学生保障 制度維持費 |
3,500 円 | – | 3,500 円 | – |
| 学 友 会 費 | 10,000 円 | – | 10,000 円 | – | |
| 学会学生 会員会費 |
12,000円 (4ヶ年分) |
– | – | – | |
| 合 計 | 788,000 円 | 462,500 円 | 476,000 円 | 462,500 円 | |
- 4年次の10月は、別途同窓会費5,000円及び卒業アルバム代等が必要となります。
- 入学手続時の学費、諸会費等は延納できません。
| 納付時期 | 入学年度納付金額 | 2年次以降納付金額 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 費 目 | 入学手続 期間内 |
10 月 | 4 月 | 10 月 | |
| 学費 | 入 学 金 | 300,000 円 | – | – | – |
| 授 業 料 | 342,500 円 | 342,500 円 | 342,500 円 | 342,500 円 | |
| 施設維持費 | 120,000 円 | 120,000 円 | 120,000 円 | 120,000 円 | |
| 諸会費等 | 学生保障 制度維持費 |
3,500 円 | – | 3,500 円 | – |
| 学 友 会 費 | 10,000 円 | – | 10,000 円 | – | |
| 学会学生 会員会費 |
8,000円 (4ヶ年分) |
– | – | – | |
| 合 計 | 784,000 円 | 462,500 円 | 476,000 円 | 462,500 円 | |
- 4年次の10月は、別途同窓会費10,000円及び卒業アルバム代等が必要となります。
- 入学手続時の学費、諸会費等は延納できません。
| 納付時期 | 入学年度納付金額 | 2年次以降納付金額 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 費 目 | 入学手続 期間内 |
10 月 | 4 月 | 10 月 | |
| 学費 | 入 学 金 | 300,000 円 | – | – | – |
| 授 業 料 | 181,250 円 | 181,250 円 | 362,500 円 | 362,500 円 | |
| 実 習 費 | 175,000 円 | 175,000 円 | 175,000 円 | 175,000 円 | |
| 施設維持費 | 175,000 円 | 175,000 円 | 175,000 円 | 175,000 円 | |
| 諸会費等 | 学生保障 制度維持費 |
3,500 円 | – | 3,500 円 | – |
| 学 友 会 費 | 10,000 円 | – | 10,000 円 | – | |
| 学会学生 会員会費 |
13,000 円 | – | 10,000 円 | – | |
| 合 計 | 857,750 円 | 531,250 円 | 736,000 円 | 712,500 円 | |
- 4年次の10月は、別途同窓会費10,000円及び卒業アルバム代等が必要となります。
- 入学手続時の学費、諸会費等は延納できません。
| 納付時期 | 入学年度納付金額 | 2年次以降納付金額 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 費 目 | 入学手続 期間内 |
10 月 | 4 月 | 10 月 | |
| 学費 | 入 学 金 | 300,000 円 | – | – | – |
| 授 業 料 | 362,500 円 | 362,500 円 | 362,500 円 | 362,500 円 | |
| 施設維持費 | 145,000 円 | 145,000 円 | 145,000 円 | 145,000 円 | |
| 諸会費等 | 学生保障 制度維持費 |
3,500 円 | – | 3,500 円 | – |
| 学 友 会 費 | 10,000 円 | – | 10,000 円 | – | |
| 合 計 | 821,000 円 | 507,500 円 | 521,000 円 | 507,500 円 | |
- 4年次の10月は、別途同窓会費10,000円及び卒業アルバム代等が必要となります。
- 入学手続時の学費、諸会費等は延納できません。
| 納付時期 | 入学年度納付金額 | 2年次以降納付金額 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 費 目 | 入学手続 期間内 |
10 月 | 4 月 | 10 月 | |
| 学費 | 入 学 金 | 300,000 円 | – | – | – |
| 授 業 料 | 362,500 円 | 362,500 円 | 362,500 円 | 362,500 円 | |
| 実 習 費 | 50,000 円 | 50,000 円 | 50,000 円 | 50,000 円 | |
| 施設維持費 | 150,000 円 | 150,000 円 | 150,000 円 | 150,000 円 | |
| 諸会費等 | 学生保障 制度維持費 |
3,500 円 | – | 3,500 円 | – |
| 学 友 会 費 | 10,000 円 | – | 10,000 円 | – | |
| 合 計 | 876,000 円 | 562,500 円 | 576,000 円 | 562,500 円 | |
- 4年次の10月は、別途同窓会費及び卒業アルバム代等が必要となります。
- 入学手続時の学費、諸会費等は延納できません。
| 納付時期 | 入学年度納付金額 | 2年次以降納付金額 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 費 目 | 入学手続 期間内 |
10 月 | 4 月 | 10 月 | |
| 学費 | 入 学 金 | 400,000 円 | – | – | – |
| 授 業 料 | 475,000 円 | 475,000 円 | 950,000 円 | 950,000 円 | |
| 施設維持費 | 200,000 円 | 200,000 円 | 200,000 円 | 200,000 円 | |
| 教育充実費 | 390,000 円 | 390,000 円 | 390,000 円 | 390,000 円 | |
| 諸会費等 | 学生保障 制度維持費 |
3,500 円 | – | 3,500 円 | – |
| 学友会費 | 10,000 円 | – | 10,000 円 | – | |
| 同窓会費 | – | – | – | 60,000 円 | |
| 教育後援会費 | 45,000 円 | – | 35,000 円 | – | |
| 合 計 | 1,523,500 円 | 1,065,000 円 | 1,588,500 円 | 1,600,000 円 | |
- 上記の他に次の費用が必要になります。
教科書・実習器具等に6年間で約180万円、その他に、白衣、靴等の消耗品費、共用試験や国家試験に係る受験料、国家試験対策費、謝恩会参加費及び卒業アルバム代が必要となります。 - 実験・実習のための指定器具及び材料は、入学後、必要に応じてその都度購入してください。
- 入学手続時の学費、諸会費等は延納できません。
朝日大学独自の奨学金制度
朝日大学では、法学部・経営学部・保健医療学部の複数の入試区分において充実した 返還不要の奨学金を設けており、学生生活が実り多いものとなるようサポートします。
- 奨学金対象者の決定は、受験した入試の合格と同時にお知らせします。
- 奨学金対象者対象者は、本学に入学する年の4月1日に22歳以下で、下記の要件に合致した者とします。
- 卒業後の返還不要
- 奨学金給付は人数制限なし
- 最長4年間継続給付
奨学金が4年間給付された場合の学費
-
法学科経営学科
-
看護学科
-
健康スポーツ科学科
-
救急救命学科
法学科経営学科健康スポーツ科学科救急救命学科
- 2年次以降の継続は、前年度の学業成績等を審査のうえ決定します。
| 種別 | 給付 内容 |
対象となる入試 | 要件 |
|---|---|---|---|
| I種 | 授業料の100% | 一般入試 | 一般入試において総点の80%以上を取得した合格者 |
| 共通テスト利用入試 | 共通テスト利用入試において総点の70%以上を取得した合格者 | ||
| II種 | 授業料の50%相当 |
信長入試 適性評価入試 探究学習評価入試 特別選抜入試 指定校推薦入試 一般推薦入試 高大接続推薦入試(マーケティング) |
出願時の高等学校における全体の学習成績の状況が3.5以上の者 |
| 一般入試 | 一般入試において総点の65%以上を取得した合格者 | ||
| 共通テスト利用入試 | 共通テスト利用入試において総点の60%以上を取得した合格者 |
- 2年次以降の継続については、前年度のスポーツ活動実績等を審査のうえ決定します。
- 保健医療学部救急救命学科は、Ⅱ種のみの適用となります。
| 種別 | 給付 内容 |
対象となる入試 | 要件 |
|---|---|---|---|
| I種 | 授業料の100% | 高大接続推薦入試(スポーツ) | 勉学意欲が高く人物良好かつ経済的支援を必要とする者であって、本学が指定するスポーツ競技の全国大会若しくは都道府県大会等において特に優れた競技成績をおさめた者又は所属クラブの運営に大いに貢献した者(保健医療学部救急救命学科は除く) |
| II種 | 授業料の50%相当 |
高大接続推薦入試(スポーツ) 特別選抜入試 |
勉学意欲が高く人物良好かつ経済的支援を必要とする者であって、本学が指定するスポーツ競技の全国大会若しくは都道府県大会等において優れた競技成績をおさめた者又は所属クラブの運営に大いに貢献した者 |
- 2年次以降の継続については、前年度のクラブ活動実績と学業成績等を審査のうえ決定します。
| 給付 内容 |
対象となる入試 | 要件 |
|---|---|---|
|
授業料の50% 相当 |
高大接続推薦入試(吹奏楽) 特別選抜入試 |
吹奏楽の大会において優れた成績をおさめた者で、入学後は本学吹奏楽部に所属し、活動と学業を両立できる者 |
- 2年次以降の継続は、前年度の学業成績等を審査のうえ決定します。
| 給付 内容 |
対象となる入試 | 要件 |
|---|---|---|
|
授業料の50% 相当 |
すべての入試 ※外国人留学生は除く |
本学の法学部の対象入試の出願時に本奨学金の申請書を提出し、法学部「公務員コース」で学び、出身都道府県で公務員試験の合格を目指し勉学に励む者 |
経営学科
- 2年次以降の継続は、前年度の学業成績等を審査のうえ決定します。
| 種別 | 給付 内容 |
対象となる入試 | 要件 |
|---|---|---|---|
| I種 | 授業料の100% |
高大接続推薦入試 (会計[プロフェッショナル]) |
エントリーシート提出時又はステップアップ申請の定められた期間内に日商簿記検定1級又は全国経理教育協会簿記能力検定上級に合格しており、出願時に出身高等学校長から推薦された者 |
| II種 | 授業料の50%相当 |
高大接続推薦入試 (会計[プロフェッショナル]) (会計[スペシャリスト]) |
出願時又はエントリーシート提出時において、日商簿記検定2級に合格しており、出身高等学校長から推薦された者 |
- 2年次以降の継続・給付額は、前年度の学業成績等及び日商簿記検定の合格状況を審査のうえ決定します。
- 本奨学金を申請した場合は、合格した入学試験において、本学が給付する他の奨学金の給付基準を満たす場合でも本奨学金が優先して適用されます。
| 給付 内容 |
対象となる入試 | 要件 |
|---|---|---|
| 授業料の100% |
信長入試 適性評価入試 一般推薦入試 一般入試 共通テストプラス入試 共通テスト利用入試 |
1年次:高等学校で「商業」を履修していない者で、本学の経営学部の対象入試の出願時に本奨学金の申請書を提出したもの 2年次:1年次に日商簿記検定2級に合格し、会計研究部に所属している者 ※日商簿記検定3級合格の場合は、給付内容が授業料50%相当となり、3年次以降は給付取消 3年次:2年次に日商簿記検定1級に合格し、会計研究部に所属している者 4年次:会計研究部に所属し、公認会計士試験合格に向けて学習を継続している者 |
看護学科
- 2年次以降の継続は、前年度の学業成績等を審査のうえ決定します。Ⅱ種については、1年次において学業成績等の基準を満たさない場合、2年次の奨学金は給付されません。
| 種別 | 給付 内容 |
対象となる入試 | 要件 |
|---|---|---|---|
| I種 | 授業料の100% | 一般入試Ⅰ期 | 一般入試Ⅰ期において総点の85%以上を取得した合格者 |
| 共通テスト利用入試Ⅰ期 | 共通テスト利用入試Ⅰ期において総点の70%以上を取得した合格者 | ||
| II種 | 授業料の50%相当 | 一般入試Ⅰ期 | 一般入試Ⅰ期において総点の75%以上を取得した合格者 |
| 共通テスト利用入試Ⅰ期 | 共通テスト利用入試Ⅰ期において総点の65%以上を取得した合格者 |
授業料の95%相当 (4年間貸与の場合)
【奨学金貸与金額】
※貸与期間は最長4年間
月額 50,000円
合計 240万円
保健医療学部看護学科に入学し、朝日大学病院に勤務を希望する方を対象に、月5万円の奨学金を貸与します。貸与期間と同等期間を勤務することで、奨学金の返還を免除します。全ての入試区分が対象で、看護学科特別奨学金との併用も可能です。(申請は8月末日締切、審査の後、奨学金貸与の可否を決定。指定校推薦入試における優先枠への申請状況により、募集がない年度があります。)
- 朝日大学病院への勤務は、採用試験に合格すること及び看護師国家試験に合格することが前提となります。
指定校推薦入試に優先枠20名を設定
指定校推薦入試の志願者は、入学願書と学校法人朝日大学看護師奨学金の申請書類を同時に提出することで、優先枠に申請することができます。これにより、入学前に奨学金貸与の可否が決定され、入学時から貸与が開始されます。
- 奨学金申請の志願者は、出願時に所定の奨学金申請書類の提出と、指定校推薦入試の際に別途実施する学校法人朝日大学看護師奨学金の審査(面接)を受けていただきます。
法学科経営学科看護学科健康スポーツ科学科救急救命学科
下記対象者が、奨学金(既に奨学金が給付されている方はより給付額が大きい奨学金)にチャレンジすることができる制度です。「共通テスト利用入試Ⅰ期」(既に入学手続が完了した同一の学部学科のみ可)に、入学検定料免除で受験できます。
なお、奨学金チャレンジ制度の入試結果により、既に入学手続を完了した入試の合格を取り消すことはありません。
- 適用要件及び2年次以降の継続については、「学業奨励奨学金」及び「看護学科特別奨学金」と同様の扱いとなります。
対象者
信長入試、適性評価入試、探究学習評価入試、指定校推薦入試、一般推薦入試の合格者で入学手続を完了した者
※令和9年度大学入学共通テストの受験が必須です。
申請方法
上記の合格発表時に案内する書類に従い、「奨学金チャレンジ制度」の申請手続を行ってください。
- 「奨学金チャレンジ申請書」のダウンロード (合格発表時にダウンロードができます。)
-
入学手続が完了した同一の学部学科の「共通テスト利用入試Ⅰ期」に出願
⑴出願登録時に、「奨学金チャレンジ申請書」に記載の方法で出願登録を行うことで、「共通テスト利用入試Ⅰ期」の入学検定料が免除になります。
⑵出願確認票とあわせて「成績請求チケット」を提出してください。
⑶「奨学金チャレンジ申請書」と「出願確認票」及び「成績請求チケット」を郵送してください。
調査書の提出は不要です。
申請期間
2027年1月6日(水)~2027年1月22日(金)( 共通テスト利用入試Ⅰ期ネット出願期間)
給付額
法学科経営学科健康スポーツ科学科救急救命学科
「学業奨励奨学金」の共通テスト利用入試と同様の扱いとなります。
| 種別 | 給付内容 | 要件 |
|---|---|---|
| I種 | 授業料の100% | 共通テスト利用入試Ⅰ期において、総点の70%以上を取得した合格者 |
| II種 | 授業料の50%相当 | 共通テスト利用入試Ⅰ期において、総点の60%以上を取得した合格者 |
看護学科
「看護学科特別奨学金」の共通テスト利用入試と同様の扱いとなります。
| 種別 | 給付内容 | 要件 |
|---|---|---|
| I種 | 授業料の100% | 共通テスト利用入試Ⅰ期において総点の70%以上を取得した合格者 |
| II種 | 50%相当 | 共通テスト利用入試Ⅰ期において総点の65%以上を取得した合格者 |
- 「学業奨励奨学金」の共通テスト利用入試と同様の扱いとなります。
採用通知
該当者には2027年2月17日(水)11:00にPost@netの「合否結果照会」で結果を通知します。
その他
「奨学金チャレンジ制度」により奨学金給付の対象となった場合には、既に納付された入学手続時納付金のうち差額分を返還します。
- 法学部、経営学部、保健医療学部健康スポーツ科学科・救急救命学科において、既に学業奨励奨学金Ⅱ種の給付決定者が、奨学金チャレンジ制度により奨学金対象者に該当した場合、重複して給付されることはありません。
その他の奨学金等
全学部
朝日大学で学ぶ意思がありながら、経済的理由により就学を断念することがないように、在学中の経済的不安を解消し、勉学に専念できるように配慮した本学独自の経済支援制度を用意しました。この制度は朝日大学とみずほ銀行が独自に提携し、一般の教育ローンと比べて低金利で有利な諸条件を実現したものです。
- 入学金を除く、学費のうち法学部・経営学部は368万円、保健医療学部看護学科は532万円、保健医療学部健康スポーツ科学科は400万円、保健医療学部救急救命学科は448万円、歯学部は1,752万円を上限とする融資です。
- 学費の支払時期にあわせて、融資が分割して実行されますので、融資残高が徐々に増加し利息の支払いを最小限に抑えることができます。
- 元金の返済を在学中(最大6年間又は4年間)据え置きすることも可能です。在学中は利息のみの支払いとなります。
- 利息部分の軽減を目的とした奨学金(学資借入支援奨学金)があります(下記参照)。
- 受験する入試区分の出願締切日30日前までにお申し込みが必要です(最終申込1月31日)。
- 制度に関するお問い合わせ・ご相談
株式会社ジャパンデンタル
058-326-8191
この制度は、在学生の学費支弁者が、学生納付金のために金融機関から借入れた学費相当額に対する支払利息の一部を奨学金として給付する制度です。
- 奨学金の給付額は、本学が別に定める奨学金給付額の算定の基礎となる基準に、本学が別に定める奨学金給付率を乗じて算定します。
- 詳細についてはお問い合わせください。
- 制度に関するお問い合わせ・ご相談
学生・スポーツ支援課
058-329-1083
国が実施する支援制度です。要件を満たす方は、「給付型奨学金の支給」と「入学金・授業料の減免」の双方の支援を合わせて受けることができます。
| 名称 | 種類 | 概要 |
|---|---|---|
| 日本学生支援機構給付奨学金 | 給付 |
原則として返還義務のない奨学金。優秀な学生で経済的に修学が困難な学生に支給するものです。 ・世帯収入や通学形態に応じて月額が決定されます。 ・採用時は自宅通学の月額で始まります。自宅外通学への変更は所定の手続きが必要です。 |
| 授業料等減免 | 減免 |
多子世帯の対象者・日本学生支援機構給付奨学金支給対象者は、大学へ申請することにより授業料減免を受けることができます。 ・授業料減免等は日本学生支援機構の給付奨学金に申し込む必要があります。 ・扶養する子供の数や世帯収入に応じて入学金や授業料が減免されます。 |
受験生・保護者の方へ
高校在学中にすでに「予約採用」を申し込まれている方は、入学後に決定通知の提出が必要となります。詳しい手続きの時期や窓口については、合格後に入学手続書類をご確認ください。
関連リンク(外部サイト)
日本学生支援機構 給付奨学金のページ
制度の概要や詳しい内容をご確認いただけます。
進学資金シミュレーター
収入の基準に該当するかどうか、事前におおよその確認が可能です。
文部科学省 特設サイト
多子世帯の要件等については、こちらのサイトをご確認ください。
卒業後に返還の義務がある貸与型の奨学金です。
| 名称 | 種類 | 概要 |
|---|---|---|
| 第一種奨学金 | 貸与 | 一定の学力基準を満たし、経済的に修学が困難な学生に無利子で貸与する奨学金。卒業後、返還が必要です。 |
| 第二種奨学金 | 貸与 | 第一種奨学金に比べて学力・家計基準がややゆるやか。卒業後、返還が必要です。 |